ご感想

ご感想 · 2018/11/29
私が一貫してお伝えしているのは 「自己肯定感」の大切さです。 これは 障害がある、なしに関わらずです。 ただ、 発達障害の特性から 「自己肯定感」が育まれにくいケースが とても多いのです。
ご感想 · 2018/11/13
「好きなこと」を思い切りやる。 この経験は集中力を育てるものです。 そして そんな自分の「ありのままの姿」を 認められることで 子どもの自己肯定感は育まれていきます。
ご感想 · 2018/11/07
子どもは 主体的に活動することで 発達します。 子ども自身の意思で やりたいと思ってやるから 多くの気付きを得るのです。
ご感想 · 2018/10/30
何度も言いますが、 今、平成が終わろうとしています。 昭和な保育はもう やめよう!! 急にガラリと変えるのが難しいと思うなら、出来ることから始めませんか?
ご感想 · 2018/10/23
子どもに どうなってほしいですか? 先生の言うことをきく「よい子」ですか? みんなと同じことができる「普通の子」ですか?
ご感想 · 2018/10/09
時代とともに 子どもをとりまく環境が変化しています。 それに伴い 教育、保育の目標も変化させる必要があり、現在は 「製作」をする、という経験によって 子どもの「表現する力」を育てていくことが 目標になっています。 ところが、 昭和な「製作」を し続けている園が多い!!と実感しています。 もう平成も終わりだというのに!!
ご感想 · 2018/10/02
出来ることが〇 出来ないと✖ そんな評価が 今、目の前の子どもに 必要なことかどうか考えてください。 それが将来の 生きるスキルに繋がるのか? 私たちは 子どもの『生きる力』を 育むことを 教育と呼んでいるのではないのですか?
ご感想 · 2018/09/28
「自己肯定感」について 正しく理解することで、 子どもたちの「自己肯定感」を 育む意図をもって 保育に取り組んで欲しいのです。 専門職なのですから。
ご感想 · 2018/09/24
発達障害の研修はこれまでにもいくつか参加していますが、初めて勉強することがたくさんあり、自園で職員にもきいてもらいたいと思います。
ご感想 · 2018/09/05
「指示をしない保育」のやり方をお伝えしています。なぜなら「指示」で育てると「指示まち」の人間になり、「指示がないと不安」な状態にもなりかねないからです。

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