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「ありのまま」の姿を認めること~M-1グランプリ出場ネタを披露します~

 

 

私たちにとって大事なことは

「ありのまま」の自分を愛おしく感じること。

 

こんにちは!

子どもの育ちを応援します!

一般社団法人そだち内田淑佳(うちだよしか)です。

 

保育&心理の専門家として

「自己肯定感」の大切さを

お伝えしている私ですが、

 

今年は

その思いをこんな形で表現してみよう!と

M-1グランプリに出場してみました!!

 

◆その様子はコチラ◆

 

「自己肯定感」とは

「ありのまま」の自分を認める(肯定する)感情、感覚です。

 

ですから、乳幼児期に

「ありのまま」の姿を認めてもらって育つことは

「自己肯定感」の育ちに繋がります。

 

私たちが

「ありのまま」の自分を愛おしいと思うことに繋がる

とても重要な

乳幼児期の課題です。

 

 

子どもの「ありのまま」の姿を認めること。

 

自分の「ありのまま」を大事にすること。

 

その思いを込めて

『蟻のママ』というコンビ名で出場した

M-1グランプリ。

 

多くの方から応援を頂き

「見たい!」と言って頂きましたので

『蟻のママ劇場』として再現いたしました!!

 

 

 

子どもの育ちにとって一番大事なことは

「ありのまま」を認められることなのです。

 

何が出来るとか出来ないとか

評価をする前に

 

まずは子どもの存在そのものを

「認める」ことで

 

子どもの「心」が満たされ

周りのことも考えられる人へと成長します。

 

何かをさせようとするのではなく

子どもの「ありのまま」を認め

こちらの思いを伝えていけば(アイメッセージ)

 

子ども自身が

心を動かし、自分で考え、

自分の行動を自分で選びます。

 

そんな人に

育って欲しいと思いませんか?

 

 

『蟻のママ劇場』では、これからも

「ありのまま」の大切さをお伝えしていきます!

 

(次回はどんなネタ…じゃなかった、話をしようかな♪)

 

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一般社団法人そだち

代表&心理・保育研修講師

内田淑佳(うちだよしか)

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