子どもの育ち · 2018/12/06
自分が何をしたいのか、 何が出来るのか、 何が出来るようになりたいのか、 自分で自分の生き方を 決めていく。 それが 「自分らしくある」ということではないでしょうか。
ご感想 · 2018/11/29
私が一貫してお伝えしているのは 「自己肯定感」の大切さです。 これは 障害がある、なしに関わらずです。 ただ、 発達障害の特性から 「自己肯定感」が育まれにくいケースが とても多いのです。
子どもの育ち · 2018/11/16
「あなたが」 忘れ物をしたらアカンと思うのか、 忘れちゃっても、人と助けあったらいいと思うのか、 「ありのまま」を認めた後に、 「あなたの」価値観であることを表明してください。 自分の言いたいことを我慢する必要はありません。 ただ、「言い方」と「順番」は、大事です。
ご感想 · 2018/11/13
「好きなこと」を思い切りやる。 この経験は集中力を育てるものです。 そして そんな自分の「ありのままの姿」を 認められることで 子どもの自己肯定感は育まれていきます。
ご感想 · 2018/11/07
子どもは 主体的に活動することで 発達します。 子ども自身の意思で やりたいと思ってやるから 多くの気付きを得るのです。
子どもの育ち · 2018/11/03
乳幼児期に 「ありのまま」の姿を認めてもらって育つことは 「自己肯定感」の育ちに繋がります。 私たちが 「ありのまま」の自分を愛おしいと思うことに繋がる とても重要な 乳幼児期の課題です。
ご感想 · 2018/10/30
何度も言いますが、 今、平成が終わろうとしています。 昭和な保育はもう やめよう!! 急にガラリと変えるのが難しいと思うなら、出来ることから始めませんか?
ご感想 · 2018/10/23
子どもに どうなってほしいですか? 先生の言うことをきく「よい子」ですか? みんなと同じことができる「普通の子」ですか?
おしらせ · 2018/10/17
人間には「喜怒哀楽」というものが ありますね。 はい、 「楽しい」って「感情」です。 「楽しい」ってね、 「感じること」なんですよ。
ご感想 · 2018/10/09
時代とともに 子どもをとりまく環境が変化しています。 それに伴い 教育、保育の目標も変化させる必要があり、現在は 「製作」をする、という経験によって 子どもの「表現する力」を育てていくことが 目標になっています。 ところが、 昭和な「製作」を し続けている園が多い!!と実感しています。 もう平成も終わりだというのに!!

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